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イタリア シチリア島モディカ市 池田SGI会長に名誉市民証
「日護会」「在特会」「主権回復を目指す会」に贈る言葉 (2)
創価学会・音楽隊 ルネサンスバンガード 千葉・幕張でコンサート
新・池田大作物語<学光(11)>ーつながりー
台湾の国立大学が池田SGI会長を名誉博士に
「日護会」「在特会」「主権回復を目指す会」に贈る言葉
迷惑カルト街宣集団ー裁判所前に押しかけ名誉毀損街宣ー
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イタリア シチリア島モディカ市 池田SGI会長に名誉市民証
[2010年02月10日(水)]
イタリア・シチリア州のモディカ市から、池田大作SGI(創価学会インタナショナル)会長に「名誉市民」称号が贈られました。
世界平和実現への傑出した貢献を讃えたものです。
授与式は1月30日(現地時間)、同市のアントニーノ・ブシェーマ市長が出席し、市議会議場で厳粛に行われました。
また、そのイタリアで反響広げるているのが、池田大作SGI会長の著作です。
池田SGI(創価学会インタナショナル)会長の著作のイタリア語版が、ミラノのエスペリア出版社から発刊され、大きな反響を広げています。
『「生老病死と人生」を語る』は、SGI会長とドクター部、白樺会・グループ(看護者の集い)の代表らによる語らいを収めたものです。
同書では「インフルエンザの謎」「『脳』の世紀」「豊かに老いるために」「現代医療の課題」などをテーマに、仏法の視点から健康と長寿や、医学のあり方について論じられています。
万人が直面する「生老病死」の課題。
SGI会長が語る希望の哲学は、21世紀のイタリア社会に大きな光を送るものとなるでしょう。
また、小説『人間革命』第9巻と第10巻の合冊版が新たに刊行されました。
これは、かつて同社から発刊された2冊を合冊にしたものです。
日本語版と同じく「小樽問答」「一念」の章などが収められ、広布史に輝く師弟勝利の闘争が生き生きと綴られています。
さらに『御書と広宣流布の使命』第2巻も出版。
池田SGI会長の近年のスピーチの中から、御書を通して語った部分を抜粋し、まとめたものです。
日蓮大聖人と直結し、その仰せのままに世界広布を進めるSGI。
仏法の根幹である師弟の精神や信仰実践のあり方について、SGI会長が語ります。
詳しくはこちらにアクセス!!
http://www.seikyonet.jp/sg/sp/shimen/frontpage.html<本日限りの画像>
<聖教新聞 2010・2・10>転載記事
Posted at 12:25 |
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「日護会」「在特会」「主権回復を目指す会」に贈る言葉 (2)
[2010年02月09日(火)]
<
大>差別は、暴力である。
差別を許す社会は、病める社会である。
人を一個の具体的な人間としてではなく、民族や宗教、国籍、階級などの抽象的な集団としてとらえ、判別していくことは間違いである。
人間が人間を蔑み、軽んじる差別や偏見が、どれほど人の心を傷つけ、気持ちを踏みにじるものかーー。
その苦しみ、辛さは、差別された方にしかわからない。
*引用文献【池田大作 名言100選】
「外国人地方参政権」の政策は、政治の問題です。
だからと言って、宗教法人の創価学会を誹謗・中傷するのは、やめてください!
あなた達のインターネットによる創価学会に対する動画や書き込みは、多くの創価学会員を傷つけています。
その政策について文句があるのなら、政治団体の公明党に言いなさい!
それが、政治活動家としての筋ではないでしょうか。
それとも、創価学会への誹謗や中傷のために政治活動をしているのですか。
仮にそうであるなら、あなた達は国民を扇動する詐欺師と言わざるおえません。
★公明党と創価学会との関係についての基本的な考え方は、次の通りです。
創価学会員としては、信心が中心であって、公明党の支持は自由です。
また、逆に公明党を支持して、信心をしなくても自由です。
自由という共通の基盤の上に立って、万人がより良い社会を築くための努力をしていけばよいのです。
Posted at 21:33 |
公明党と創価学会
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創価学会・音楽隊 ルネサンスバンガード 千葉・幕張でコンサート
[2010年02月09日(火)]
音楽隊・創価ルネサンスバンガードの第14回「ビクトリーコンサート」が7日、千葉の幕張メッセで盛大に開かれました。
学会創立80周年記念の公演では、「The New World――コロンブスの新大陸発見」などの演目を披露しました。
音楽隊・軽音楽部のK―onビクトリーサウンズと共に、先駆者の挑戦を表現しました。
また「YOKOHAMA ROBINS」がゲスト出演。
さらに、創価ルネサンスバンガード・ジュニアと東京ジュニア吹奏楽団が熱演しました。
★「ジャパンカップ2009 マーチングバンド・バトントワリング全国大会」で優勝した「THE NEW WORLD」などを披露しました。
動画がこちらにアクセス!!
http://www.sokanet.jp/sg/sn/Top/Movie/1265329006689
Posted at 19:07 |
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新・池田大作物語<学光(11)>ーつながりー
[2010年02月09日(火)]
現代の大哲学者・創価学会名誉会長・池田大作博士。世界各国の大学から「274」の名誉教授・博士の称号が授与され、650の名誉市民、世界桂冠詩人、国連や世界の学術機関からの数々の顕彰。そして、昨年の「ワイマール・ゲーテ協会」からの特別顕彰、韓国からの国家勲章「花冠文化勲章」と。 さて、『池田大作物語』に続き、池田大作博士の人物像に迫っていきます。
池田大作は、通信教育部の開設の準備に当たる大学の教職員たちから報告を聞き、意見交換を重ねてきた。
大作が、テーマとしていたことの一つは、通信教育は卒業生が少ないという問題を、どうやって乗り越えるかであった。
彼は、大学側にも、「入学してくる通教生が、少しでも多く、卒業できるよう、最大の尽力をしていただきたい」と要望していた。
教職員たちも、この問題に懸命に取り組んできた。他大学で通信教育部長をしている人からも話を聞いた。
その人は、「通教生を孤立させないことですよ」とアドバイスしてくれた。
つまり、居住地域での学生同士の横のつながり、先輩と後輩の縦のつながり、大学の教職員とのつながりなど、励ましの連帯を築き上げていくことが、継続の力となるというのである。
詩聖タゴールは、「人間は孤立すると、自己を見失う。すなわち人間は、広い人間関係のなかに、自らのより大きく、より真実な自己を見出すのである」と述べている。
人間が情熱を燃やし、信念を貫き通していくには、「人」の存在が不可欠なのだ。
そのために、善き人間関係を築く組織が、どうしても必要になってくるのである。
教職員たちは考え抜いた。
――学生同士のつながりは、将来的にはできていくであろう。
しかし、まず、出発段階にできることとして、通教生の相談にのり、アドバイスする「指導員」を、各都道府県に置いたらどうだろうか。
「指導員」には、大学を卒業し、創価大学の通信教育に理解があり、勉強面でも、精神面でも支援できる方を人選し、就いてもらおう。
教職員たちから、その考えを聞いた大作も、大賛成であった。
「いいアイデアです。私も人選などについては、全面的に協力させてもらいます。みんなが必死になって考え、知恵を絞っていってこそ、最高のものができる。通教生のために、未来のために、うんと一緒に悩もうよ」
<原作・聖教新聞「新・人間革命」>
Posted at 14:59 |
新・池田大作物語
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台湾の国立大学が池田SGI会長を名誉博士に
[2010年02月09日(火)]
台湾最高峰の科学技術大学・虎尾科技大学は、創価大学創立者の池田大作SGI(創価学会インターナショナル)会長に、大学初の「名誉博士号」を授与することを決定しました。
同大学の林振徳学長一行が8日、東京・八王子市の創価大学を訪問し、決定通知書を山本創大学長に託しました。
決定通知書には、池田大作SGI会長の「国際社会と人類の福祉への偉大な貢献」を讃え、池田SGI会長は「世界の学術界から得ている」と記されています。
林学長は語りました。
「池田先生の平和・文化・教育に対する理念、行動、実績は、国境を越えています。
世界の人々が仰ぐべき模範の存在です。
本学第一号の名誉博士号の授与を通して、わが大学の学生に、先生の理念と行動を学んでほしいのです」
<聖教新聞 2010・2・9>転載記事
詳しくは、http://www.seikyonet.jp/sg/sp/shimen/frontpage.html <当日限り>
Posted at 05:36 |
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「日護会」「在特会」「主権回復を目指す会」に贈る言葉
[2010年02月09日(火)]
言論は力である。
しかし、それは善悪に通じる力である。
正義を守る“盾”にも、悪を断ち切る“剣”にもなれば、人を傷つける“凶器”にもなる。
ゆえに、言論人のモラルと責任は、人一倍、重い。
<池田大作 名言100選ーマスコミと言論ー>から抜粋
週刊誌のデマ記事を街宣活動で悪用するのは、人を傷つける行為ではありませんか。
私は、あなた方の創価学会についての投稿動画や記事で精神的苦痛を受けました。
Posted at 01:00 |
池田大作
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迷惑カルト街宣集団ー裁判所前に押しかけ名誉毀損街宣ー
[2010年02月08日(月)]
なんてことするんだ!!「主権回復を目指す会」
名誉毀損裁判に和解を申し入れをしたのも関わらず、悪質投稿!「日護会」
裁判所から断罪された「悪質名誉毀損記事」を悪用して、街宣活動を繰り返す「主権回復を目指す会」「日護会」に対する裁判中にこれまた、その裁判所前にて、悪質街宣を繰り返す「主権回復を目指す会」
●創価学会に対して、ストーカー街宣を繰り返す「主権回復を目指す会」。
●ストーカー集団「日護会」は、ネットを使って、ストーカー投稿を繰り返す。
●勝手に人様の写真を悪用投稿。
●言論の自由にかこつけてた「名誉毀損」行為
●うるさい騒音街宣!マイク音量下げろ。
●静かに裁判させてください。ここは、法廷前でございます。
「主権回復を目指す会」「日護会」さん!あなた達!いい加減にしなさい!
あなた達の行動は少しおかしいですよ。
日本は法治国家でございます。
裁判所前での街宣活動は、慎むべきではないでしょうか?
Posted at 13:52 |
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環境保全の国際規格ISO14001 聖教新聞本社が更新審査に合格
[2010年02月08日(月)]
聖教新聞本社が、環境保全の国際規格「ISO14001」の更新審査に合格しました。
本社では2004年に同規格の認証を取得しました。
毎年1回、審査機関のBSI(英国規格協会)グループジャパン(株)により、厳格な審査が行われています。
1日から3日にかけて実施された審査では、
(1)池田大作名誉会長の環境に関する提言やスピーチなどを通じて社会に環境問題への意識を啓発
(2)省エネ、省資源の取り組みで成果
(3)本社の公式ホームページに環境保全活動を公開、
などの点から「環境への意識が高く、環境改善の取り組みが積極的に展開されている」と評価されました。
<聖教新聞 2010・2・7>
◆聖教ネットhttp://www.seikyonet.jp/sg/sp/shimen/headline/index/1265415799025/0/yes
Posted at 12:29 |
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日本の神道(3)
[2010年02月07日(日)]
原始民族の風俗に端を発する日本神道・神社神道には、特定の教祖さえなく、経典もないのが普通です。
しかし、江戸時代の末頃から、儒教、仏教等の刺激をうけて、盗み取って教義体系を整えることが流行しました。
こうして神社から離れて発展したものを教派神道といいます。
十三派に分裂したので、神道十三派といいます。
太平洋戦争の敗戦後、国民の心の混乱に乗じて、150教団を数えるに至っています。
おもなものは、神社本庁、神道大教、黒住教、金光教、天理教、PL教、などがありますが、いずれも仏教教理の一部を盗み取った教義を持って、人々をたぶらかしているのです。
日本の神は氏神が中心です。
氏神は氏(部族)の上(長)であって、一族を守るものであり、天照大神は民族全体の長であり、日本全土を守るものです。
そのこと天照大神のみことのりたる神勅に明らかに示されています。
ところが、太平洋戦争で、日本は全国民あげて天照大神を信じ奉り、西洋哲学を奉ずるアメリカと戦いました。
その結果は、ご存じの通り、無残な敗戦でした。
天照大神は、日本の氏神の大将なのに、どうして日本を守らなかったのでしょうか?
神風特攻隊で、多くの若者が、神に命を捧げましたが、どうして神風が吹くところか、長崎、広島に原爆が投下されたのでしょうか?
結局は、天照大神は日本にいなかったという結論になります。
日蓮大聖人は、立正安国論で「世皆正に背き人ことごとく悪に帰す、故に善神は国を捨てて相去り聖人は所を辞して還りたまわず、是を以って魔来り鬼来り災起り難起こる」
「此の国は謗法の国の土なれば守護の善神は法味に餓えて社をすて天に上り給えば社には悪鬼入りかわりて多くの人を導く」と仰せられています。
すなわち、天照大神は法華の守護神であり、謗法の国には住まないのです。
したがって、神社や神札には、神はいないで、かえって人を不幸にする悪鬼魔神が住むのです。
だからこそ、日本は未曾有の大敗戦を経験しなければならなかったのです。
そうだかといっても、天照大神に罪があるわけではありません。
日本一国が一日も早く、正法に帰依することこそ、天照大神の喜びたもうことであり、一日も早く広宣流布して、天照大神にもその他の神々にもお帰り願うのが、創価学会の責務なのです。
現在、創価学会は、池田大作SGI会長によるリーダーシップのもと、世界192カ国・地域まで発展しました。
また、平和主義組織として、池田会長には、世界の国々から、大学から「274」の名誉教授・博士の称号が授与され、650の名誉市民、世界桂冠詩人、国連や世界の学術機関からの数々の顕彰。
そして、昨年の「ワイマール・ゲーテ協会」からの特別顕彰、韓国からの国家勲章「花冠文化勲章」とその行動に対して、次々と顕彰が贈られています。
ところが、日本国内においては、最近、「日護会」「在特会」「主権を回復する会」などの市民団体と名乗る日本神道・「神社本庁」との結びつきの強い政治活動団体が活動を盛んに行っています。
「外国人地方参政権」という政策反対運動にかこつけて、国家主義的なデモ活動をしています。
また、それに乗じて、創価学会に対して「名誉毀損」罪にあたる非難・中傷の街宣活動を東京都内で盛んに行っています。
形振り構わない彼らの行動は、どれも目を覆いたくなるものばかりです。
経済活動一つとってみても、今のグローバルナな時代に、国家主義を復活させようなどとは、カルト宗教さながらです。
Posted at 19:36 |
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創価学会へのサリン襲撃未遂事件と新型カルト宗教発生中
[2010年02月06日(土)]
創価学会へのサリン襲撃未遂事件とは、1993年12月18日に発生したオウム真理教信者による殺人未遂事件です。
1993年12月18日土曜日、東京都八王子市の創価大学では演奏会が開かれる予定になっており、創立者池田先生も出席することになっていました。
当日未明、創価大学の近隣にある創価学会施設「東京牧口記念会館」にオウム真理教のサリン噴霧車が到着し、3kgのサリン溶液を噴霧しました。
しかし、防毒マスクを着用していたせいで、会館の警備を担当している創価学会の牙城会の会員に怪しまれ、直ちに逃走しました。
その際、実行犯の新実智光は防毒マスクを外したせいでサリンを大量に吸引し、重体に陥りました。
その後、会館の周辺に出没する不審者には、警戒するようになりました。
また、昨年は、徳島県創価学会・会館に爆竹が投げ込まれるなどの被害がありました。
さて、最近、東京都新宿区信濃町の創価学会本部周辺に、日護会と名乗る黒田大輔をリーダーとする4、5人組みの男達が、ビデオカメラを片手に、妙なビラをまいたり、本部警備室前で、変なポーズをとって無断で記念撮影したり、大声で変な呪文を唱えたりしています。
日護会は、街宣屋さんで、都内の駅前などで創価学会に対する誹謗・中傷をし、「名誉毀損」として裁判所から一部地域での街宣禁止処分を受けています。
また、創価学会から「名誉毀損」で損害賠償3000万円の民事裁判中でもあります。
したがって、創価学会本部では、彼らへの警戒を強めていることでしょう。
1月24日、日護会は、近くの新宿区内で過激な政治デモをしていたこともあり、当然、創価学会本部としては何をしてくるか分からない彼らに注意を払わなくてはならないのは当然なことでしょう。
創価学会・その警備会社の誰かは、彼らの行動を見張らなくてはならないこともあるでしょう。
日護会は、その一人を取っ捕まえて、ストーカー呼ばわりし、わざと警察を呼んで、犯罪者呼ばわりにした挙句に、その一芝居打った様子を動画や写真で撮影し、インターネットで流すとは、陰湿非道な行為と言わなければなりません。
また、2月3日の節分の日に、創価学会本部前に、おめでたくも、勝手に豆まきを始めました。
警備員や職員の3、4人が見守る中、変な呪文と儀式を終えた彼ら20人は、自分らまき散らした豆をせっせと掃除して帰っていきました。
豆まきと鬼退治のお芝居は、保育園や幼稚園のボランティアでやってあげればもっと盛り上がると思います。
演劇が得意な日護会は、演劇部出身者が多いらしいです。(ほんまかいな?)
Posted at 23:43 |
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